「悠輝ねっと」は、社団法人 全国有料老人ホーム協会より情報提供を受けている信頼のサイトです!


ご入居者の皆様の素晴らしい作品をご紹介するギャラリーです
作者のことば

作:M・F 

 たいていの方は鮮やかな色の帆掛け舟はレジャー用と思われるでしょうが、これは知る人ぞ知るプロの漁師が魚をとっている風景です。
 風雨のときはダメでしょうが、お天気の良い微風のときは快適でしょうネ。

 絵には4色の帆しか見えませんが、実際には7色が運行されているようです。一度乗ってみたい気がします。


バックナンバー 2007年-春号 2007年-夏号 2007-秋号 2007-冬号 2008-春号


青麦は、いけばなでも使われ、なじみ深い植物です。
水墨画は墨一色の画であるので、青麦にしろ野菜のアスパラ等は形態が単純であるため、調墨(*)の大切さ、むずかしさをつくづく思いました。

 ギャラリーに展示され、皆様から頂く感想に感謝し、はげみとしております。

*調墨とは、一筆に墨の濃淡を作って、対象の形や質感、気韻などを描く手法。



写真好きの妻が以前から子どもの写真を撮り続けており、宝塚市の自宅へ帰るたびに子どもの姿を撮った写真を見るのが楽しみの一つです。
現在ではすっかり妻の影響を受け、自分でも家族と過ごしているときは、自然とカメラを片手に子どもの写真を撮り続けています。

子どもの成長というものは常に驚きの連続であり、感動を与えてくれます。
最近ではカメラを向けると勝手にポーズをしたり……。もしかしてこの子は将来タレントになれるかも、と思うのはやはり親バカなのでしょうか?



私が短歌を始めてから久しい時間の経過がある。

私の友人(国語の先生)から短歌を始めないかと言われた。

短歌は平安時代からの千年の歴史があるとか、何とか説得されて、短歌の会に入った。それから何年か。

常にメモ用紙を持ち、見たものを歌にしている。自己流の短歌である。
短歌を作ってみませんか。




二枚の絵はシマウマとグアナゴの姿です。

サバンナのシマウマは仲睦まじく親子連れの姿ですが、習性としてはすぐに危険に気がつけるように、遠くまで見渡せる開けた場所で家族で寄り添って休み、敵が近づくとライオンと同じくらいのスピードで走ることができる長くて力強い足を持っています。

グアナゴはアンデス山脈など南米大陸の高原地帯で、一頭のオスと四〜五頭のメス、その子供からなる群れで暮らしているようです。


 グランドホームは協会加盟の有料老人ホームの愛称です。
Copyright:(C) 2004-2007 e-life-silver.com(yuuki-net) All Rights Reserved.
頁の最初に戻る